サンプル音源
店頭で録音した音源の為、多少の外部音や音質の悪さはございますが、サンプルとしてご視聴ください。
曲名:A1 She Took Off My Romeos
商品コメント
David Lindleyの記念すべき1st Album。Jackson Browne Bandのギタリストを務め上げた後、本アルバムにて、めでたくソロ・デビュー!という1981年の作品です。
そのプレイビリティの幅の広さから、ライ・クーダーと比較されることが多いんですが、どちらかというとA面のライ・クーダー、B面のデビッド・リンドレーていう印象です。キッチュで、ビザールなものがお好きな方々には、オススメのミュージシャンですー!
本作はCountry mannerな楽曲から、Tex-Mexなごった煮サウンド、そしてCalypso〜Reggaeテイストな楽曲まで、きっと溜め込んでいたアイデアを放出したんだろうな〜という作品。でも、いい感じで力の抜けた、さすが職人!と言いたくなる仕上がりです。個人的に、ライ・クーダーとの一番の差異はReggaeに対するアプローチではないかと。その点においては、デヴィッドの方が断然美味しいと思っています。
トラックリスト
She Took Off My Romeos 3:00
Bye Bye Love 2:50
Mercury Blues 3:33
Quarter Of A Man 3:45
Ain’t No Way 3:42
Twist And Shout 2:44
El Rayo-X 2:53
Your Old Lady 4:14
Don’t Look Back 3:55
Petit Fleur 3:11
Tu-Ber-Cu-Lucas And The Sinus Blues 2:14
Pay The Man 3:30
商品状態
US盤
ジャケット | VG
盤| EX-
インサートなし
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EX |
大変良好・美品 |
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EX- |
良好・概ね良好 |
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VG |
稀に盤面に薄スレ少し・見た目良好 |
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VG- |
軽いスレ有・少しチリ・プツが出る等 |
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G |
盤面にスレ目立ち・再生時チリ・プツ出る、針飛びの可能性有 |




